SERVICE

SEO対策

コンテンツ主導の本質的なSEO対策で
訪問者の増加だけでなく、
問い合わせの獲得まで実現します。

SEO対策サービス内容

SEO戦略立案

ビジネスやマーケティングの目標を踏まえて、中長期的な観点でSEO戦略を立案致します。

SEO改善コンサルティング

現状のWebサイトを調査・分析のうえ、SEOの改善点を抽出し、改善施策をご提案致します。

SEOコンテンツ企画・制作

Webサイトやオウンドメディアで上位表示を目指すSEOコンテンツを企画・制作します。

取材、原稿執筆、写真撮影、動画撮影

SEOコンテンツの制作に必要な原稿執筆や写真・動画撮影を行います。

SEOレポーティング、各種調査・分析

順位変動や競合調査など、SEO対策の検証やレポーティングを行います。

SEO対策運用代行

オウンドメディアの運用代行やWebサイトSEO対策を中長期的な視点で運用代行します。

選べる支援体制

支援体制1

スポットSEO対策

料金目安100,000円~

サービス内容SEO対策の改善案やSEOコンテンツの企画・制作を単発で承ります。

こんな方におススメ

  • 現状のWebサイトを調査してSEO対策の改善提案をしてほしい方
  • 単発でSEOコンテンツを企画・制作してほしい方
  • 社内で制作はできるため企画だけやってほしい方
  • 社内で企画はできるため制作だけやってほしい方

支援体制2

継続的なSEO対策

料金目安150,000円~

サービス内容コンテンツの発信やWebサイトの改善を毎月継続して実施します。

こんな方におススメ

  • 社内にSEOの知識をもった担当者が社内にいないため、SEO対策を全て任せたい方
  • オウンドメディアを運用していて継続的なコンテンツ制作が必要な方
  • 広告費が高騰化しており、広告に頼った集客から脱したい方
  • ビッグワードだけでなく、スモール、ミドルワードなどロングテールSEOを実施したい方

支援体制3

Web制作と合わせたSEO対策

料金目安要見積り

サービス内容新規Web制作やリニューアルと合わせて根本的なSEOの改善を実施します。

こんな方におススメ

  • SEO対策で集客できるWebサイトにリニューアルしたいとお考えの方
  • 現在のSEO対策の効果に限界を感じており、根本的な改善が必要と感じている方

SEO対策の実施内容と実施の流れ

STEP1

現状把握

現在のWebサイトのSEO上の問題点を洗い出します。

現状のWebサイトのサイトマップ構造や内部対策の状況を中心にSEO対策の問題点を洗い出します。老朽化が進んでいるWebサイトの場合、適切にtitleタグが設定されていなかったり、サイトマップ構造がクローラーにも訪問者にも分かりづらい構造になっている場合があります。場合によっては、内部対策を見直すだけでも劇的にSEOが改善する場合もあり、改善インパクトも優先度も高いポイントと言えます。

STEP2

ビジネスヒヤリング

お客様と顧客と競合を理解することで質の高いSEOコンテンツが制作できます。

基本的なSEOの問題点を把握した後は、お客様の事業スキームをはじめ、競合他社や顧客、市場などについて詳しくヒヤリングを実施していきます。

SEO対策はうまく効果を発揮すれば検索エンジン上で自社サイトの露出を高めてくれます。しかし、検索エンジン上の順位向上はあくまで手段でしかなく、最終的には見込顧客から問い合わせを獲得するなど、ビジネス上の目標を達成しなければなりません。

たとえ、順位向上のために浅薄なコンテンツを量産したところで本質的な目標は達成できません。いくら検索順位が上位だとしてもコンテンツを通して、お客様のビジネスの魅力を見込顧客に伝えることができなければ問い合わせには繋がらないからです。

SEOの効果を発揮しつつ、問い合わせを獲得できるコンテンツを制作するためには、顧客の課題やニーズ、競合他社の戦略などを把握する必要があります。そのため、私たちはいきなりコンテンツの制作を行ったり、浅薄なコンテンツの量産は行わず、まずは、じっくりお客様のビジネスを理解することからSEO対策を進めていきます。

STEP3

キーワード調査

キーワード選定がSEO対策成功の鍵を握ります。

SEO対策には多くの重要ポイントがあります。その中でも特に重要なポイントは上位表示を狙うキーワード選定です。 弊社では以下の3つのポイントを満たすキーワードを選定していきます。

1.見込顧客が検索するキーワードか?

お客様のビジネスと全く関連のないキーワードで上位表示を達成したとしても、見込顧客が検索するキーワードで上位表示を達成しなければ、ビジネスに発展することはありません。お客様のビジネスと関連し、なおかつ、見込顧客が用いるキーワードで上位表示を狙うことが大切です。

使用ツール:ビジネスヒヤリング、ブレインストーミング等

2.検索市場の規模は十分か?

キーワード選定のポイントは自社のビジネスと関連するか否かという点だけではありません。 2つ目のポイントは対象とするキーワードで検索する人がいるのか?という点です。 Google検索エンジン上のキーワードは大きな検索市場があるキーワードからニッチなキーワードまで様々なキーワードニーズが存在します。全く検索者のいないキーワードで上位表示を達成したとしても訪問者が増えることはないでしょう。SEO対策による訪問者の増加を狙うには検索者が十分に存在するキーワードにて上位表示を達成する必要があります。

使用ツール:Googleキーワードプランナー等

3.競合他社はいないか?あるいは弱いか?

全てのキーワードには既に上位表示されている競合サイトが存在します。規模の大きなWebサイトから単一の記事で上位表示されているWebサイトまで様々です。先のふたつの条件を満たすキーワードを選定したとしても上位表示されているWebサイトがいずれも強力なWeサイトであれば、上位表示までに時間を要したり、そもそも上位表示が難しい場合があります。キーワード選定ではできる限り、競合他社が少ない、あるいは弱い検索市場を選択するように注意を払います。尚、競合サイトの具体的な調査内容は下記に記します。

STEP4

競合サイトステータス調査

SEO対策は勝てない土俵で勝負しないのが鉄則

キーワード調査の中で「見込顧客が検索するキーワード」「十分な検索市場があるキーワード」を満たすキーワードを選定した後は、最後の調査として、選定したキーワードで上位表示されている競合サイトのステータスを調査します。具体的には以下のポイントを重点的に確認し、想定されるリニューアルサイトのステータスと乖離していないか調査していきます。勝算が見込める場合にはキーワード選定が決定され、勝算が見込めない場合には、再度キーワードの選定を行います。

コンテンツボリューム

SEO対策においては、コンテンツの質と量は最も重要なポイントです。上位表示されているWebサイトのコンテンツボリュームを調査し、著しくコンテンツボリュームが多い場合には、強力なWebサイトである可能性があります。もし、上位表示されているWebサイトが良質なコンテンツを多数保有するWebサイトで占有されている場合には、選定キーワードを見直す必要性も検討していきます。

被リンク数

最近は被リンクはSEO対策において悪と言われています。確かに人工的な被リンクは悪質ではあるものの、ナチュラルに発生する被リンクは、今なおSEOにおいて高評価となります。もし、上位表示されている競合サイトの被リンク数が多い場合には、ナチュラル被リンクを獲得している強力なWebサイトの可能性があると言えます。

SNSシェア

SNSのシェア自体は直接的にSEOに関与しません。しかし、コンテンツがSNSで拡散されることによって、ブログなどで被リンクを獲得したり、サイテーションの獲得に繋がり、間接的にSEO対策に効果が出てくる可能性があります。競合サイトのコンテンツが多数のSNSシェアを獲得している場合には、強力なWebサイトである可能性があります。

STEP5

競合他社コンテンツ調査

競合他社のコンテンツを調査し、上位表示に必要なコンテンツを把握します。

キーワード選定が完了した後は、現時点で上位表示されている競合他社のWebサイトが保有しているコンテンツをくまなく調査していきます。SEOはコンテンツの品質や量が重要になりますので、競合のコンテンツの種類や内容を調査して、上位表示を達成するために必要なコンテンツの種類と量を把握する必要があります。次ステップのサイトマップ設計では競合他社に負けないサイト構造を意識してサイトマップを設計していきます。

STEP6

サイトマップ・タグ設計

SEO対策だけでなく魅力の訴求や課題解決など多角的な視点でサイトマップを設計します。

先の競合他社コンテンツ調査やビジネスヒヤリングでの得た内容をもとにサイトマップを設計していきます。サイトマップの設計はSEO対策の観点はもちろんですが、見込顧客のニーズや課題を解決できるコンテンツや、お客様のサービスや製品の魅力を伝えるためのコンテンツ、競合他社コンテンツ調査の結果など、多角的な視点で行っていきます。 また、サイトマップの設計に加え、各個別ページがターゲットとするキーワードを設定し、titleタグやdescriptionタグの設定なども行っていきます。

STEP7

コンテンツ企画

訪問者が120%満足するコンテンツを企画します。

サイトマップの設計後は、具体的なコンテンツの企画を行います。Webサイト上のコンテンツにはSEOコンテンツをはじめとした集客コンテンツの他に、自社のサービスを魅力的に感じてもらうためのセールスコンテンツなど、複数のタイプがあり、それぞれ役割も異なります。

例えば、集客を担うSEOコンテンツであれば、想定されるターゲットキーワードから訪問者が持つ、潜在、顕在ニーズを仮説立てし、それらのニーズを満たせるコンテンツを企画していきます。

また、セールスコンテンツであれば、機能・スペック、ソリューション力といったサービス・プロダクトの基本的な性能を訴求していきます。その他に見込顧客がサービスや製品の導入の際に生じる不安の払拭や反論の処理といった視点でコンテンツを企画していきます。

いずれのコンテンツも主軸はターゲットユーザの情報ニーズを満たすことを基本に企画を進めます。最終的には、原稿のアウトラインを作成し、必要に応じて画面構成図まで計画していきます。

STEP8

コンテンツの性質に合わせて文章と静止画、動画を適切に選択します。

訪問者が120%満足するコンテンツを企画します。

コンテンツの企画立案後は、コンテンツの中身となる原稿の執筆や写真の撮影を行います。Webサイトのコンテンツは究極まで突き詰めれば文章です。訪問者はWebサイトの文字情報をもとに自身の抱える悩みや課題を解決します。訪問者の悩みや課題を解決できる文章を執筆することができれば必然的に検索順位も良いものとなるでしょう。

私たちの原稿執筆では、必要に応じてお客様へのインタビューや取材を実施し、訪問者の情報ニーズを120%満たせる原稿執筆を目指します。

また、コンテンツの性質から文章よりも写真や動画を採用したほうが良い場合には、写真の撮影や動画撮影も行います。例えば、製品の材質や質感を訴求するコンテンツは典型的な例で、これらは1000文字の原稿で伝えるよりも1枚の写真のほうがより多くのことを見込顧客に伝達することができます。

このように私たちはコンテンツの性質に応じて、適切にコンテンツの種類を選択し、取材から撮影、編集まで一貫した支援が可能な体制となっております。

ご予算によっては、原稿やお写真は撮影せずにストックを用いたり、お客様からご支給いただくケースもあります。

STEP9

コーディング・内部対策

内部対策はSEO対策の土俵に立つための最低限の施策です。

コンテンツの準備が整いましたら、Webブラウザでコンテンツが閲覧できるようにWebサイトへとコーディングしていきます。 繰り返し述べている通り、SEO対策で良い結果を得るためには、コンテンツの品質が最も重要なポイントになります。しかし、SEOの評価を行うGoogleクローラー(検索エンジンを巡回しているロボット)が適切にWebサイトを巡回できる構造でなければ、良い評価を得ることはできません。

SEO対策でよく耳にする内部対策とは「GoogleがWebサイトを適切に理解できる構造」にする施策です。この施策はSEO対策を行ううえでの最低限の準備と言えますが、丹精込めて作成したコンテンツをGoogleに適切に理解してもらうためには決して手の抜けないポイントとも言えます。

尚、私たちが内部対策で注意している主なポイントは以下の通りです。

パンくずリストの設置

パンくずリストとはWebサイト上の現在地を指し示す要素です。訪問者に対してだけでなく、クローラーに対しても現在地を示し、回遊率を上げることができます。

適切なtitleタグの設置

titleタグはSEO対策において、最も重要な要素と言えます。タイトルの名の通り、Webページの内容を定義する要素です。ターゲットキーワードをうまく盛り込むことで検索結果に表示させることができます。

URLの正規化

WebサイトのURLにはwwwやindex.htmlがありとなしの二通りがあります。(例:kiomiru.co.jpとwww.kiomiru.co.jp)まれにwwwやindex.htmlのありなし両方が別々のWebページとしてGoogle上に存在していることがあります。この場合、重複コンテンツとしてGoogleからペナルティを受けてしまう可能性がありますので、htaccessなどのプログラムを用いてURLの正規化を行います。

見出しタグ(hタグ)の適切な構造化

Webサイトにはhタグと呼ばれるタグが存在します。これはいわゆる見出しを意味しており、訪問者に対してもクローラーに対しても文章構造を正しく伝えるためには非常に重要な要素です。不自然でないレベルでhタグにターゲットキーワードを設置することで、SEO対策としてアプローチを強めることも可能です。

内部リンクの改善

Webサイトの随所には各ページへ遷移するためのリンクテキストが存在します。このテキスト文は「こちら」や「詳しくみる」などではページの先が理解できず、訪問者に対してもクローラーに対しても優しい構造とは言えません。リンク先のページ内容が理解できるように簡潔なリンクテキストになるように設定を行います。

STEP10

検証・改善・運用フェーズへ

SEO対策に終わりはありません。検証と改善を繰り返すことでより強固な集客チャネルへと進化します。

SEO対策には厳密な正解はありません。Googleが公式のガイドラインを発表していますが、あくまで助言であり、答えは門外不出です。それ故にSEO対策は実施だけでなく、検証と改善を繰り返す必要性があります。また、競合他社の参入により、自社の順位変動も考えられます。

SEO対策の実施後は、順位変動の監視、レポーティング、新規コンテンツの企画、既存コンテンツの精査などを行っていきます。

SEO対策の実施内容はお客様の状況やご予算に応じて、適宜、順序の変更や取捨選択を行う場合もございます。

私たちのSEO対策の考え方

本来の目的を見失わず。コンテンツの品質を第一に。
SEO対策は厳密な正解がない故か、1人1人様々な解釈がなされています。未だに多くの方々はSEO対策はテクニカルな施策が重要と勘違いされています。

検索エンジンの本質は問題解決という点を見失わない

検索エンジンの本質は検索者の問題解決です。検索者が何かしらの悩みや問題を解決したいときに検索エンジンを用います。その際に検索結果に低質なページばかり並んでいたらどうでしょう?検索者はGoogleを使えない検索エンジンと認識して利用しなくなってしまいます。そのため、Gooleは検索者の問題を最も解決できるWebサイトを上位に表示させることに心血を注いでいるのです。

SEO対策の鍵は検索者の問題を120%解決できるコンテンツ作り

検索エンジンの本質を理解すれば、SEO対策に求められることは自ずと分かってきます。検索エンジンの本質は問題解決。Googleは検索者の問題を最も解決できるWebサイトを上位に表示したいのです。とするならば、SEO対策で必要なことはGoogleに対するテクニカルな施策や外部被リンクを獲得することではなく、検索者の問題を解決できるコンテンツ作りなのです。

SEO対策は手段でしかない。プロジェクトの目的を見失わない。

私たちがSEO対策を検討されている方にお伝えするのは「SEO対策は手段でしかない」ということです。確かにSEO対策はインターネット上での露出を高めて認知向上に役立つ施策です。しかし、同時に数ある認知向上の施策の1つでしかないとも言えます。

SEO対策は表面的なコストが見えづらいためか、中小企業がマーケティング施策として選択しやすい上の施策ではあります。しかし、SEO対策はあくまで認知を高めるためのひとつの施策として考えて、SEO対策に囚われることがないように注意する必要があります。

プロジェクトの本来の目的を見失くことなく、目標達成のために本当に必要な施策を選択するようにしましょう。

SEO対策のよくあるご質問

被リンク獲得などの外部施策はおこなっていますか?

いいえ。行っていません。

人工的な被リンクの獲得はGoogleのガイドラインに反する行為です。本ページで述べております通り、SEOの本質は問題解決です。本質を踏まえると被リンクの獲得はさほど重要であるとはいえません。それゆえに私たちは被リンク獲得ではなく、コンテンツ主体のSEO対策を実施しております。

単発でのSEO対策も可能でしょうか?

可能ですが、中長期的なSEO対策を推奨します。

SEO対策はそもそも即効性がありません。検索エンジンがコンテンツやWebサイトを認識し、順位を変動させますので、Webサイトによっては中々クロールされず、順位が動かないケースもあります。ある程度、運用実績のあるWebサイトやオウンドメディアであれば、単発のコンテンツで成果が出る場合もありますが、運用実績の短いWebサイトでは難しい場合もあります。まずは、現状のWebサイトを調査のうえ、最適な施策をご提案させていただきますので、お問い合わせをいただければと思います。

改善の提案だけ依頼できますでしょうか?

もちろん可能です。

現状のWebサイトを調査、分析の上、SEO対策の改善案をご提案させていただきます。 お気軽にお問い合わせください。

SEO対策のみのご相談からWeb制作とSEO対策の
セットのご相談まで幅広く承っております。

TEL 03-5981-9333

平日 9:30〜18:30

SERVICE

サービスメニュー

BtoB企業が抱えるビジネス課題を解決するため、キオミルでは様々なサービスをご用意しています。新規見込顧客や商談獲得を目指すBtoBマーケティングや、企業が求める人物を獲得するための採用マーケティングなど、課題や目標に応じた多様なご支援が可能です。

課題解決型Web制作

新規見込顧客の獲得、人材採用の見直し・強化、コスト削減や新規事業の立ち上げなど、それぞれの課題や目標に向き合い、Webサイトの制作によってそれらの解決・達成へと導きます。

Webサイト運用代行

リリース後のWebサイトやオウンドメディアの効果検証、コンテンツ拡充などの運用更新業務を代行し、継続的な成果獲得が可能なWebサイト運営を目指します。

SEO対策

キーワードの選定、競合他社の調査、コンテンツの企画、制作を中心とした、テクニカルな手法や被リンクに囚われない、コンテンツ主導の本質的なSEO対策を実施します。

運用型広告 運用代行

リスティング広告をはじめとした検索連動型広告やtwitter、facebook、instagramなどのSNS広告の運用を代行し、お客様の成果の最大化を目指します。

Webサイト
改善コンサルティング

現状のWebサイトを調査、分析し、Webサイト上のボトルネックを発見し、改善案のご提案などコンサルティングを実施します。

Web施策に囚われない包括的なマーケティング支援をご希望の方へ

私たちはWeb以外のマーケティング支援も可能な体制が整っています。

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