岩崎 セサル 剛
Takeshi
Cesar
Ywasaki
岩崎 セサル 剛
エンジニア
生年月日:1990年9月10日
1990年生まれ、ペルー出身。神奈川県で育ち、現在は大阪在住です。
20歳のとき、未経験でWebデザインの求人に応募したことをきっかけにWeb制作業界へ足を踏み入れました。特別に明確な目標があったというより、興味を持ったことが始まりでした。
知識も経験もない状態からのスタートでしたが、職業訓練校で基礎を学び、コーダーとしてキャリアをスタート。HTML/CSSを中心とした実装を経験し、その後JavaScriptなどにも領域を広げてきました。現在はフロントエンドエンジニアとして、コーディングだけでなく設計やシステム構築まで幅広く担当しています。保守性や拡張性を意識した実装を心がけています。技術の進化が速い業界だからこそ、より効率的な方法を模索しながら新しい技術にも積極的に触れています。
チーム全体の生産性向上に貢献できるエンジニアを目指し、開発を楽しみながら日々取り組んでいます。
趣味はゲーム、音楽鑑賞、料理、新技術のリサーチ。気になったことは深掘りして調べるのが好きです。
キオミルでの役割
エンジニアとしてWebサイトの設計・実装やWordPressなどのCMS構築を担当しています。品質向上や業務効率の改善を意識し、チーム全体のレベル向上につながる制作を目指しています。
キオミルの良いと思う点
新しい技術や取り組みにチャレンジしやすい環境がある点だと思います。
変化の速いWeb業界の中で、より良い方法や新しい技術を積極的に取り入れようとする姿勢があり、エンジニアとして成長しやすい環境だと感じています。
また、メンバーそれぞれの向上意識が高く、意見を出し合いながらより良い方法を模索できる点も魅力です。まだ発展途上の会社だからこそ「みんなで会社を作っていく」という感覚があり、その変化を楽しめる人にとっては、とてもやりがいのある環境だと思います。
キオミル入社後に成長したと思う点
これからの目標になりますが、技術面だけでなく、もう少し広い視点で物事を考えられるエンジニアになっていきたいと思っています。
クライアントのニーズだけでなく、ユーザーや世の中の流れも意識しながら、より価値のあるWebサイトや仕組みを提案できるようになりたいです。
入社してから特に意識するようになったのは、「どうすれば相手に分かりやすく伝えられるか」を考えることです。技術だけでなく、考えや意図を共有することの大切さも感じています。これからも新しい技術を学びながら、品質向上や開発効率の改善にも目を向け、チームに貢献できるエンジニアを目指していきたいと思っています。